馬のなる記

お馬好きの巻きな日々を綴った日記

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

骨膜とうまくつきあっていく必要あり

◇マイネルテュール

真歌トレーニングパークで調整中。坂路でキャンター1,500m1本の運動をしています。先日、骨折した右ヒザの状態を確認するためにレントゲン検査を行ったところ、軽い症状の骨膜が出ていました。今後、骨膜とはうまくつきあっていく必要がありそうです。痛みはなく、獣医と相談のうえ、進めて行くのに支障のないレベルなので、このまま騎乗を続けます。主任は「相変わらず、元気が無く、歩かせても覇気がありません。パシュファイヤーを着けて乗りやすくなっていますが、もう少し活気が欲しいですね。トレーニングを続けながら良化を待ちたいと思います」とコメントしていました。馬体重は505キロ。(7月20日現在の近況)
●真歌トレーニングパーク
(7/24ラフィアンターフマンクラブHPより転載)

“骨膜とうまくつきあっていく必要がある”

なにか軽い表現に聞こえてしまうのは気のせいでしょうか…

痛みはなくても騎乗運動等に配慮は必要だと思います。
もちろん、配慮がなされていると信じています。

| マイネルテュール | 23:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://pretender05.blog111.fc2.com/tb.php/1654-054f676b

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。